肌トラブルに悩まされた私が美肌を手にし、その美肌を保つ洗顔法

中学時代から肌トラブルに悩まされていました。

思春期だったこともありニキビがたくさんでき、またニキビが気になりすぎて最終的にはつぶしてしまうという悪循環をたどっていました。

そんな私を見かねた母が、友人で美容用品を扱っている方の自宅に連れて行ってくれたのです。私はそこで簡単にできる洗顔法を教えてもらいました。

いつからでも実行できる、いくつかの簡単な方法で、私は中学から肌トラブルを起こさずに友人からも肌がきれいだねと言われ続けています。

実行している方法は本当に簡単です。

まず、市販の洗顔フォームで必ず泡だてネットを使うこと。泡立てた泡を何度か手で空気を入れるようにこねる。

この作業で泡を固くし、肌にのせたときに泡がへたらないようにします。

泡を顔にのせていくのですが、直接肌を触りながら洗顔するのはNGです。肌と泡の間には2~3ミリ空間を作り30秒ほどくるくると肌を泡の上から撫でます。このとき、顔だけでなく、もし首回りが気になる場合は首回りも同様に洗うと首回りの汚れがとれ、きれいになります。

あとは泡を手でなぞって手についた泡だけを洗い流し、そのあとに直接シャワーを顔に当てて流さずに手でかけ流すように泡を取り除くだけです。この時優しく下から上にぬるま湯をかけ流しましょう。もしくは水・ぬるま湯を交互に流すとさらに美肌に近づきます。

今すぐ実践できる、この簡単な方法で肌トラブルがない綺麗な美肌を保つことができるのです。

よく読まれてるサイト>>>>>シミトリーの口コミがよくわかるサイト

手間とコストをかけずに毎日続けるスキンケア

スキンケアで気を付けている事は、毎日続ける事です。

ダイエットでもお稽古事でも、コツコツ続ける事がいいように、スキンケアも続ける事が大切だと思います。

毎日続けるコツとして実践していることは「手間をかけない」「コストをかけない」です。

面倒な作業があると、それだけで続きません。

また、スキンケア商品のコストが高いとお金が続きません。

そこで、手間とコストをかけずにケアすると言うことが大事になってきます。

高価な化粧水も美容液も使いません。

使用するのは、肌の弱い人でも使えるスプレー式タイプの化粧水1本です。

ぬるま湯で洗顔したあとに、顔全体に化粧水を吹きかけます。

両手で顔を優しく包み込むように、軽く押さえ肌に馴染ませます。

これを数回繰り返します。

これで終わりです。

ポイントは、洗顔や化粧水を肌に馴染ませる際に、肌に負担をかけない事です。

負担をかけないとは、肌に摩擦を与えない事です。

手やコットンで、パッティングはしません。

もちろん、洗顔の際も顔をゴシゴシこすったり、タオルで顔を拭くときもこすりません。

肌への摩擦の負担を減らすだけでも、お肌の調子は随分違います。

あとは、顔周りの血行を良くすることがおススメです。

こちらも、エステにいったり、美顔器を使うことはしません。

メイクをする前に、両耳たぶを指で軽くつまみ、前後に各10回ほど回します。

お風呂に入った時には、シャワーで首筋を温めながら、軽く手で首筋を上から下へとマッサージします。

とても単純な作業ですが、これが意外と効果があります。

血行が良くなることで、血色がよくなり肌が明るく見え化粧ノリも良くなります。

これが私の、簡単でコストのかからない、毎日続けることが出来るスキンケアです。
あわせて読むとおすすめ⇒HADARI(はだり)の口コミと評判は?

こうあるべき!というスキンケアは続かないから

スキンケアにこうあるべきはないと思っているので、わたしは結構自由にスキンケアをしてますよ。

こうあるべきなんて思っていても毎日生活スタイルが変わるから決めたスキンケアなんて続けられません。

その日その時できることをして肌の状態を整えるのがスキンケアを嫌いにならず長くスキンケアを続ける秘訣だと思っています。

幸いにもアトピーのような肌に異常が現れる状態に悩んだことはなく、昔から肌だけはかなり丈夫。

今の子供達はアトピー性皮膚炎とかアレルギー性の肌荒れが多いですが、わたしが子供だった30年前はクラスにアトピーの子は一人もいなかったのです。

アトピーという肌の状態が悪化する体質の子供が出てきたのはそう考えるとそんなに昔のことではないですね。

わたしは湿疹とか蕁麻疹の心配もほとんどないので腸が健康なのかもしれません・・・腸と肌の状態は関係していますから。

スキンケアのために生活費を減らす必要もないと思っているので肌に塗っているのは乾燥対策用のクリームのみ。

そのクリームも高温多湿の日本の夏には不必要だから出番が来るのは秋冬春になります。

必要あるとき必要な物を使うだけのスキンケアは肌が甘えないのでオススメですよ。あわせて読むとおすすめ>>>>>クリアポロンの効果を口コミで

シミのタイプでコンシーラーを使い分ける

シミを消すためには、シミ取りクリームなどを使って消します。ですが、完全に消えなかったり、消えるまですごく時間がかかってしまいます。

なのでシミが消えるまでは、メイクでシミを隠すしかありません。

メイクでシミを隠す時にまず最初に気を付けないといけないことは、ファンデーション選びです。シミを隠すためには、カバー力の高いファンデーションを使います。

リキッドファンデーションやクリームファンデーションがカバー力が高いのでオススメです。

ファンデーションの次に、シミがある所をコンシーラーで隠します。シミを隠すためのコンシーラーは、基本的に自分の肌の色より少し暗めの色が良いです。

そしてシミの濃さや範囲で、コンシーラーを使い分けることがオススメです。

濃いシミが広範囲にある時は、クリームタイプのコンシーラーを使います。濃いシミでもポイントのみの時は、スティックタイプのコンシーラーを使います。

一番隠せるのはペンシルタイプのコンシーラーですが、保湿力が全くなく、乾燥してしまうのであまりオススメしません。

薄いシミで広範囲の場合は、先端が筆になっているリキッドタイプのコンシーラーで充分隠すことが出来ます。ポイントで隠したい時は、先端がチップになっているリキッドタイプのコンシーラーが良いです。

コンシーラーの後に、パウダーで抑えるとヨレにくくなります。

どんなコンシーラーを使っても、肌に馴染ませることが綺麗にシミを隠すためには一番大切です。

あわせて読むとおすすめ>>>>>シズカゲルの口コミ 公式サイトでお得に購入

アラサーの美肌作りに、スキンケアは必須です。

春になって、油断していました。

もともと肌が乾燥しやすいので、年中通して、保湿はしている方なのですが、
近頃は、春だし、少し気を抜いてもいいか?と、スキンケアをおろそかにしてしまっていました。

結果、1ヶ月足らずで、お肌がズタボロに。

乾燥が悪化しすぎて、頬は赤くなってヒリヒリ痛いし、
ファンデーションは全く乗らないしで、テンションだだ下がりです(泣)

30台突入を目前にして、大失態。
スキンケアを少しでもさぼると、お肌に相当なダメージをくらうことを知りました。

いままでは、多少手を抜いても、ここまでひどい状態になることはなかったのですが、

アラサーにさしかかると、社会的なことだけでなく、お肌への風当たり(?)もきつくなってくるんですね。

衰え、感じざるを得ませんでした。

昔、母親が、
「若い子は、安い化粧水でも問題ないからいいわね?。大人は、そうはいかないからね!」 と話していたことを思い出し、

自分も大人のスキンケアを本格的にしていく年齢にさしかかっているのだな、と実感しました。

年齢に見合ったスキンケア、大事ですね。これから、自分にあう商品を探していきたいところです。

とりあえず、いまは応急処置で、ドラッグストアのちょっとお高めの化粧水と乳液を購入。

絶賛、リカバリー中です。

はやくよくなれ??!と、鏡の中の自分に念を送りながら(笑)スキンケア頑張ってます。

 

クリアポロンの効果と口コミ

顔のたるみが改善されてきました

数日前から早寝早起きの生活をして、さらに表情筋アップの筋トレを続けてきたら、少しずつ顔のたるみが少なくなってきたように思います。

特に目の下のたるみが気になっていましたが、それもかなり無くなってきています。

個人的には以前から夜型の方が自分には向いている生活だと思っていました。

しかし、体の方はそれに反して、早寝早起きの方が向いているのかもしれません。

私は何時に起きても、また十分な睡眠を摂っても、頭がボーっとしやすいのですが、これは貧血などの影響もあるのだと思います。

その為、鉄分補給はしっかりと行っていきたいと思っています。

頭がボーっとしているからと言って、肌の調子が悪いことはなく、むしろ良い時もあります。

疲労感があっても無くても、疲労が溜まっている時はやはり肌の調子も悪くなり、特に目の下のたるみはひどくなるようです。

目の下のたるみはマッサージをしても治らないので、やはり毎日の睡眠を変えていくしかないようです。

睡眠不足を補うために、昼間も仮眠をするようにしました。

このおかげで、さらに肌の調子が良くなり、疲労回復も早くなったと思います。

肌トラブルも疲労回復も早めに対処することで、ひどくならないうちに改善出来るものだと改めて感じています。

ニベア青缶は安いのに優秀

乳幼児の子供を二人育てているわたしにとって、スキンケアの優先度はどうしても低くなります。

コスト的にも、手間的にも、いかにして簡単に安くすますか、それでいて最低限の機能はあるかがポイントとなってスキンケア用品を選びがちです。

忙しい乳幼児育児の身では簡単に買えるかどうかというポイントも見逃せません。

そんな私にとってニベア青缶が優秀という情報は非常によい情報でした。

ニベア青缶は中缶で300円程度、大缶でも500円もしません。

それでいて有名ハイブランドコスメと配合成分が変わらないというではありませんか。

あうあわないがあるにしろ、使わない手はないと思い買ってみたのがきっかけですが、今では手放せないアイテムになっています。

何がよいって、やはり安いというのが大きいです。
安いからたくさん使えて、結果的に保湿もしっかりできます。

顔に塗るついでに手や足、首やデコルテまで塗っても気にならない価格というのはやはり嬉しいです。

そして保湿力もしっかりとあります。
私はハトムギ化粧水をつけてなじんでからニベア青缶を塗っていますが、いきなりニベア青缶でも問題なさそうな感じです。

保湿力があるのにそこまでべたつかず毎日使えるのが魅力です。

時短にも節約にも役立ちどこのドラッグストアでも買えるニベア青缶、これからもお世話になります。

顔のたるみが改善されてきました

数日前から早寝早起きの生活をして、さらに表情筋アップの筋トレを続けてきたら、少しずつ顔のたるみが少なくなってきたように思います。
特に目の下のたるみが気になっていましたが、それもかなり無くなってきています。

個人的には以前から夜型の方が自分には向いている生活だと思っていました。
しかし、体の方はそれに反して、早寝早起きの方が向いているのかもしれません。

私は何時に起きても、また十分な睡眠を摂っても、頭がボーっとしやすいのですが、これは貧血などの影響もあるのだと思います。
その為、鉄分補給はしっかりと行っていきたいと思っています。

頭がボーっとしているからと言って、肌の調子が悪いことはなく、むしろ良い時もあります。
疲労感があっても無くても、疲労が溜まっている時はやはり肌の調子も悪くなり、特に目の下のたるみはひどくなるようです。

目の下のたるみはマッサージをしても治らないので、やはり毎日の睡眠を変えていくしかないようです。
睡眠不足を補うために、昼間も仮眠をするようにしました。

このおかげで、さらに肌の調子が良くなり、疲労回復も早くなったと思います。
肌トラブルも疲労回復も早めに対処することで、ひどくならないうちに改善出来るものだと改めて感じています。

ニベア青缶は安いのに優秀

乳幼児の子供を二人育てているわたしにとって、スキンケアの優先度はどうしても低くなります。

コスト的にも、手間的にも、いかにして簡単に安くすますか、それでいて最低限の機能はあるかがポイントとなってスキンケア用品を選びがちです。

忙しい乳幼児育児の身では簡単に買えるかどうかというポイントも見逃せません。

そんな私にとってニベア青缶が優秀という情報は非常によい情報でした。

ニベア青缶は中缶で300円程度、大缶でも500円もしません。

それでいて有名ハイブランドコスメと配合成分が変わらないというではありませんか。

あうあわないがあるにしろ、使わない手はないと思い買ってみたのがきっかけですが、今では手放せないアイテムになっています。

何がよいって、やはり安いというのが大きいです。
安いからたくさん使えて、結果的に保湿もしっかりできます。

顔に塗るついでに手や足、首やデコルテまで塗っても気にならない価格というのはやはり嬉しいです。

そして保湿力もしっかりとあります。
私はハトムギ化粧水をつけてなじんでからニベア青缶を塗っていますが、いきなりニベア青缶でも問題なさそうな感じです。

保湿力があるのにそこまでべたつかず毎日使えるのが魅力です。

時短にも節約にも役立ちどこのドラッグストアでも買えるニベア青缶、これからもお世話になります。